● NORAD Santa Tracker
数年前から各所でパクリ似た様な企画を目にする様になりましたが、 筆者のチョイスはやっぱり伝統と信頼のこちら、元祖 NORAD Santa Tracker ですね!
数年前から各所でパクリ似た様な企画を目にする様になりましたが、 筆者のチョイスはやっぱり伝統と信頼のこちら、元祖 NORAD Santa Tracker ですね!
本日(11/23、亦候書いているうちに日を跨いで仕舞いましたが…)は、 国民の祝日「勤労感謝の日」でもあり、また、ここ数年来、 我が国に於いてもこの時期見聞きする機会が増えた「ブラックフライデー」でもありました。
丁度クリスマス・年末商戦とも重なるという事もあってか、 国内でもいくらかのショップ・モールではその名を冠したセールを行っていたりするみたいですが、 実際どれほど普及してるもんなんでしょうか…?まだそこまで本格的に「根付いている」 とは云い難い様な感じを受けるのですが…さて?
この「ブラック~」というあまりよろしい印象が湧いて来なさそうな名称については、 まあ、多数のブログ・サイト等で散々語られて居る事と思いますので本稿では割愛しますが、 そもそもこのイベントはサンクスギビングデーとセットになっているモノであって、 我が国に於いては先ずこちらに馴染みが無い(精々ニュース等で「米大統領がご馳走用の七面鳥に『恩赦』の恒例行事」等と伝えられる程度でしょうか…?)事も普及の妨げになって居るのかも知れませんね。
そういえば、「イースターエッグ」も近年売り込みが目に付く様に思いますが、 少なくとも現状、こちらもあまり根付いているとは言い難い気がしますね …やはり根底に(日常的にあまり馴染みの無い)宗教が絡んで居るからでしょうか? でも、それを言ったら「ハロウィーン」「クリスマス」「バレンタインデー」(ついでに言えば「恵方」巻きも…)、 皆々同様なんですけどねぇ…やはりビジネスは一筋縄では行かない(!?)ですね。
さて、次はこちらも感謝祭絡みの「サイバーマンデー」が控えていますが…
こちらはお馴染み Amazon の「サイバーマンデーセール」お買い得商品よりのセレクション!

一体全体どこからどの様にこの話が持ち上がって来たのか… 皆さんお馴染み「バンダイ」と、 こちらもスポーツ新聞の中でも「ユニーク」な存在として夙に知られる東スポ事「東京スポーツ」 (地方により「大スポ」「九スポ」として発行されて居ます)が「奇跡」のコラボ! これから年末年始のイベント、宴会シーズンに突入しますから、 同紙の性質的に、コスプレとはまた一風変わった「ネタ」になる一品ではありませんか!?
…と、まあ、何かと飛ばし、ガセネタ、低俗、お下劣、etc.…と、 どちらかといえばネガティブなイメージが付きまとう「東スポ」ですが、 夫れ、凡そそのルーツを尋ぬれば、明治19(1886)年創刊の「やまと新聞」に辿り着く、 実は我が国指折りの名門紙なのです。 「やまと新聞」は、筆者は落合芳幾・月岡芳年らが挿絵を描いた、付録の絵新聞からその存在を知ったのですが、 かなり後になってそれが今の東スポに繋がると知って、少なからぬ驚を覚えたものです。
それはそうと閑話休題、 本商品の予約受付終了は~11/21(23:00)と、 商品ページによれば、「年内生産分の為、受注期間が短くなって」居るそうですから、 ご希望の方は即予約!ですね。(と、いう事は2次以降の受付もあり?)

15周年と云う事で、各種関連グッズ・商品が矢継ぎ早にリリースされている初代・「ふたりはプリキュア」。
以前「魂」の限定フィギュアをご紹介させて頂きましたが、 こちらは「メガハウス」が「満を持して」送り出す限定フィギュアです。
フィギュア本体の全高が 220mm(ホワイト) と、 魂版の商品と同じサイズですが、 立ち姿を再現した同商品より、こちらはより躍動感のある(特にブラック)ポーズとなって居ますね。
ブラックには「メップル」、ホワイトには「ミップル」と、それぞれお付の妖精が付属。 また、「ふたりセット」には+特典ピクチャーシートが付属します。
…因みに、価格的にはそれぞれ単体の価格がセットの魂版に匹敵する値段と、少々お高くなって居りますが…う~ん
こちらは予約受付が~10/29(月)23:00迄と、締め切りが迫っております。 ご希望の方はお忘れなく!
本日の映画公開を記念して、 プレバンでは只今、今年8月限定販売された「ふたりはプリキュア カードコミューン 15th Anniversary Edition」の抽選販売が行われて居ります。
欲しかったのに注文し損ねた…と言う方、 こんなのあったの知らなかった…欲しい!という方は千載一遇のチャンス!
ただ、筆者も何度か応募したことがあるのですが…抽選販売の当選確率は決して高くはありません… 矢張り要望が多いから再販されるのでしょうからね…
然し、兎に角応募しなければ当たるものも当たるワケがありません! ご希望の方は奮ってご応募を!
そう言えば…映画公開の本日、こんな話題が飛び込んで来ましたね。
— 映画HUGっと!プリキュア♡ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ (@precure_movie) 2018年10月27日
大ニュース!!!
『映画HUGっと!プリキュア♡ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』が #ギネス世界記録「アニメ映画に登場する最も多いマジカル戦士の数」に認定されました!
ぜひ55人のプリキュアの活躍する姿を映画館でご覧ください!#映画プリキュア pic.twitter.com/DYXq5HWEsb
何というか…かなりピンポイントな記録ですね… でもまあ、兎に角めでたい(!?)
TVの方は、先週・先々週のまさかのオールスター客演回が大いに盛り上がりましたね。 初代は流石の存在感を魅せてくれました。 歴代戦士の客演はまだ続くのでしょうか? クライマックスへ向けてますます目が離せません。
…そう、今年ももうそろそろ新シリーズの「リーク」情報が出て来るシーズンがやって来ますね…
本日(7/21)は第3土曜日、本ブログ的には度々取り上げている様に、 我が国を代表するミニカーである「トミカ」の新製品が発売される「トミカの日」。 …なのですが、今回ご紹介するのは同じタカラトミー (厳密にはグループの「トミーテック」製品ですが…)のTOMIXの新製品、 6月末の営業運転開始で各所で話題を呼んだ「ハローキティ新幹線」500系電車のセットです!
それにしても、「500 Type EVA」の後を受け、その運転終了後程なくして登場したこの「ハローキティ新幹線」、 筆者などその第一報を受け、選りにも選ってあの尖がったフォルムの500系電車に…と、 少々胸騒ぎ(?)を覚えたものの、そこは「仕事を選ばない」その八面六臂の活躍ぶりから、 業種・業界を問わず各方面より多大な信頼を受けるビジネスパーソンたるキティさんの事、 とても魅力的な車両に仕上がって居ますね! (いやまあ、実際頑張ったのは工業デザイナー・スタイリストさんなワケですがね…)
それはさておき、肝心の商品の方についてです。 こちらは、「ハローキティ新幹線」としてアコモ改造が施された500系7000番台V2編成のNゲージ (1/160、「Nゲージ」はレールの軌間が9mmと云う規格なので、在来線車両とは縮尺が違います)モデル、 実際の列車と同じ豪華8両編成のセットとなって居ります。
ご覧の通り、この様な所謂「鉄道模型」は明確に「ハイターゲット」な商品で、 その対象年齢は最低でも小学校高学年~となるでしょうが、 タカラトミーと来れば、矢張りプラレールの動向が気になりますねぇ… また、そのプラレールシリーズに位置付けられている「シンカリオン」とのコラボはあるのか? といった辺りも俄然興味が湧いて来ます。 何しろTVアニメでは「500 Type EVA 」とのコラボがありましたからね…プラレールでは未発売の様ですが …「シンカリオン500こだま」はあるんですけどねぇ…
…そういえば、サンリオと新幹線のコラボと言えば、今一つ個人的にとても気になっている事があります …「SHINKANSEN」はこの件には関わって来ないのでしょうか…? 如何にサンリオの絶対的リーダーたるキティさんとは言え、 仮にも新幹線をイメージしたキャラが出し抜かれて仕舞うとは…
以下、参考までに元ネタの「ハローキティ新幹線」のWebサイトや、 本製品のプレスリリース等のリンクを掲載しておきます。

折角なので「トミカ」からも「新幹線」他の鉄道車両をセレクション! トミカにはこんなシリーズもあるんですねぇ~。 まあ、鉄道車両はまだ車輪が付いていますが…